Epiphone Triumph / 1932 Prewar Spec・New York Made・7:3 Head Design・Solid Spruce Top・Walnut Side and Back・Jacaranda Fingerboard・Diamond Inlay【With Tweed Case】1933年製
EX+
Price ¥320,000-(税込¥345,600-)
topアーチド・スプルーズ削り出し単板sideウォルナット
backアーチド・ウォルナットfinger boardハカランダ指板
neckマホガニー/メイプル積層caseツイードケース付
commentシリアルNO:6000番代の初期モデル、Epiphone Triumphの入荷です! 1930代から続くエピフォンの伝統的なアーチトップ・モデルで、本器はシリアルNO:6000番台ですが、仕様は1932年までの初期仕様で、7:3ヘッド、オリジナル・オープンバックペグ(4弦/1弦のブッシュ交換あり)、ヘッドインレイロゴ、ヘッド彫刻、ハカランダ指板&ブリッジ、ダイヤモンド・オリジナル・ポジションマーク、トップは削り出しスプルース単板、サイド&バックはウォルナット材が使用され、ネックはマホガニー/メイプル積層の初期モデルです!
サウンドはアコースティックギター並に音量も豊かで、弦振動が身体にビンビンに伝わるほどの箱鳴りと、枯れて乾いた歯切れの良い音の粒立ちとリバーブ感は、まさに至福のヴィンテージサウンドです!
状態は消耗品等の交換は見られ、薄く塗装のチェッキングが全体的に見られますが割れ等のクラックは見受けられず、打痕や擦り傷は年代を考えれば激渋のリアル・レリックの存在感が有ります。
ナット幅約43mm、弦高は現状12F6弦で約2.7mmですが、可変式ブリッジで更に低く調整も可能でネックを含めプレイヤビリティも良好です!
オリジナルかどうは分かりませんが、ツイードの年代物で雰囲気の良いハードケース付きです! 中古市場でも1930年代のNYエピフォン自体超希少で、更に初期モデルとなると現存する数すら殆ど無いミュージアム・クラスの超希少品! 一見の価値有りです!
詳細画像:http://www.j-guitar.com/product_id784900.html
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